せせらぎのこと

せせらぎの保育(子ども観)

「子どもは〇」

〇って何?

子どもの「しぐさ」「わがまま」「いたずら」
何がどんなでも、何をどうしてても、
ひとつひとつすべてのことが「〇」
可愛い、愛おしい、それも大切だけど・・・「〇」とは違う

笑うから可愛いのではなく、赤ちゃんだから可愛いのではなく
子どもが「自分の意思で」「自分の思いを」「自分のやり方で」
表現すること

それが「〇」

子どもは○イメージ

イライラすることもあるかもしれない。
感情的になることもあるかもしれない。

でもそれは、
「子どもが子どものやり方で何かを伝えているということ」
だからこそ、
「それを受け止める」その子どもが自分を伝えているということ
だからこそ、
「自然にすべてを受け止める」

受け止めて、子どもと共にその思いも「受け入れる」
受け入れて、子どもと共に、それを「つづける」

子どもは○イメージ

保育目標

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